New Comment

転生王女と天才令嬢の魔法革命
転生王女と天才令嬢の魔法革命
返事が遅くなって申し訳ない。 百合作品と言ってもアニメ、漫画、小説もあるのでどうしたものか…。 小説を読むのが無理な人もいるので、漫画だけにしときますね。 百合でも、濃厚で濃密な関係を描いたハードな作品や、ほのぼのした恋愛・友愛を描いたソフトな作品などがあります。好みのタイプから選んでみてください。 『徒然日和』 田舎町を舞台にした、女子高生四人組の平和な日常を舞台にした本書。 登場人物四人がそれぞれ違った可愛さを持ち、何でもない日常が愛おしく思えるような作品です。 百合要素は薄めですが、面白いです。 物語が進むにつれ、百合要素が増えていくので安心してください! 『やがて君になる』 この作品は、アニメ化もされました。 百合どころか恋心が分からない侑は、同じ気持ちを抱える才色兼備な先輩・燈子に仲間意識を持ちますが、その関係は早々に崩れ去ります。 燈子が侑を特別に感じ、それを本人に告白してしまったからです。 侑はそれで燈子に失望するわけですが、そこから様々な出来事を経て二人の関係に変化が訪れます。 王道ともいえる設定に綺麗な絵柄。恋愛マンガとして純粋に楽しめます。 私は大好きです! もっと語りたいですが、一度に頭に入れると混乱すると思うので、やめときます。 では! by四番(これからはルンルンとお呼びください。)
2023-05-10 20:36
逃走中 グレートミッション
逃走中 グレートミッション
ぼくは逃走中や戦闘中を見てて、デジモンゴーストゲームが終わったのは悲しいんですが、逃走中のアニメが始まって興奮しました。クロノス社の人たちありがとうございます。ぼくは逃走中のアニメを見ていて正直本当の逃走中はそんなに命をかけるという行動(命を落とす)ということはなくて逃げ切って賞金獲得を目指す、サバイバルエンターテインメントだと思うんですけど、命をかけるミッション命を落とすこともあり得るミッションなので冷や冷やする瞬間もあり、怪獣シブラーに襲われる逃走者がハンターに確保されて助かるシーンとか、進化した怪獣シブラーがまいた毒霧に苦戦して約8人ぐらいの逃走者がハンターに確保されるところとか1番えぐかったのは、復活ミッションでそうやがハンターに逃げつつルナを助けるためにジャンプして落下するシーンです。アイテムがなければ命を落としてた可能性が高かったと思います。僕は、もう少しゆるいミッションでもいいと思いました。あと、逃走中のオープニングソングが大好きです。まだ覚え切っていませんが、完全に覚えたいと思います。僕は鬼ごっこのふえ鬼を最後のミッションを失敗して何体も放出されてしまったと思いながら、やっています。そのおかげで走りも早くなり最後の1人になってずーっと逃げ切った事が1度あります。僕は、まだ小学5年生ですが、夢が叶うのであれば1度逃走中か戦闘中に出て見たいなと考えております。ハンターのスピードやミッションのえぐさやそういったドキドキの体験がしてみたくて逃走中に出ている人たちが逃げ切るのが大変なんだのをかんじてみたいです。質問があります。ムーンドルって何円ぐらいでしょうか。
2023-04-30 13:54
転生王女と天才令嬢の魔法革命
転生王女と天才令嬢の魔法革命
↓ふっ!君の為に私が教えてやろう!( ̄▽ ̄)ドヤッ! アニスとユフィが戦う。アニスが負ける。 アニスが自分のベットでユフィに前世の事を告白する。 ア「私には前世の記憶があるの。 そこは、こことは全然違う世界でね、魔法は御伽噺の中にしか存在しなかったの。 この世界には魔法が存在してて夢みたいだって思った。」 ア「夢だったら良かったのによかったのにってって思った。」 ユ「アニス様?」 ア「私は本当に"アニスフィア・ウィズ・パレッティア"なのかな?」 ユ「っ!」 ア「私の中身は純粋な"アニスフィア・ウィズ・パレッティア"じゃない。 私が生まれ変わってきたせいで、本来いたはずのアニスフィアを消してしまったんじゃないか って。 私があの人たちの子供を奪ってしまったんじゃないかって。 そう考えると怖かったの。 私が偽物なんじゃないかって。」 ユ「偽物なんて、そんな事があるはずないでしょ!」 ア「えっ。」 ユ「あの日、私を絶望から救い上げてくれたのは、ここにいるあなたです! ここにあるでしょ?あなたが感じたこと、願ったこと、望んたこと、全部。 私を思ってくれているあなたが、ここに確かにいるのに、偽物だなんて言わないでください あなたが私にとって世界で一番の魔法使いです。」 ア「………ありがとう。」 二人とも号泣。 そして、ユフィがアニスにキスをした! アニスはそれを受け入れた! ア「な、なんでキスするのさ!ばかぁ!」 ユ「したいと思ったからです。」 ア「し、したいって…好きになった相手としかキスはダメでしょ。」 ユ「好きですよ。」 ア「うっ、そ、それは敬愛とか友情とかそんな意味ででしょ!絶対そうなんだから!」 ユ「あなたが望むなら、忠誠でも友情でも捧げますけど…」 そしてユフィがベットへ、押し倒した。 ユ「でも、この思いはありのまま、できれば受け取ってほしいです。」 ア「ユフィ…まって!」 ユ「フフッ。いやです。」 そして、再びキス! 仲良しですねぇ(・∀・)ニヤニヤ その後… ユフィは精霊契約者となって王家の一員として認められた。 オルファンス(アニスの父親)「私は退位しようと思う。次の王はユフィリア、お前に託す。 ユ「はい義父上。承りました。」 オ「アニスよ、今後は王の姉として支えてやりなさい。ともに、未来に進むのだ。」 ア「はい、父上。私の夢はユフィとともにありますから。」 後の歴史、曰く。 古き時代から新しき時代へと未来に託した女王の名が残されている。 歪んでしまった伝統を正すために、初代国王と同じ偉業をもってして、伝統を閉ざした最後の高貴なる女王。 その女王の名はユフィリア・フェズ・パレッティア。 そして女王に傍らには、本来の王家の血を受け継ぐ王女がいた。 長い伝統に虐げられた革新者であり、時代の先導となった者。 誰よりも魔法に疎まれながら、誰よりも魔法を愛し続けた王女。 その王女の名はアニスフィア・ウィン・パレッティア。 伝統と革命の間を繋いだ二人の少女。 彼女たちの偉業は長く民たちの語り草となる。 しかし、それはまだ先のお話。 なにせ、彼女たちの革命はまだ始まったばかりなのだから。 ~完~ いやー、これ書くの時間かかったわー。凄く疲れた。 感謝してよね!(^_-)-☆パチンッ! 自分でやっていてウザいなと思った……。 ごめんなさい。
2023-04-22 20:06