真っ白な未来キミと描いて
彩る世界、裸足で蹴って
この日々は、いつだってそう
変わらないボクの大切なMemory

何でだろう意識してるわけじゃないのに
どうしてかいつも見つめていたキミの背中
朝日が差し込む部屋で呟いた。
ああ、あんな風にいつかなれるかな?



ボクのやりたい事は何だろう?
不安で自信が持てない時も
君は何回だって、何回だって眩しく光る。

真っ白な未来キミと描いて
彩る世界、裸足で蹴って
昨日より、明日より今を創り出そう
きっと悔いのない青春の一歩
踏み出せるよキミがくれた
小さなこの勇気がいつか輝けるように


編集:@34Io5GNEwdCVal7