blue gradation 明るんでく
果てしない空 憧れるだけ
手のひらの 綿毛いま 風にさらわれ
見たことない 場所へ連れていって

雪の下 春を待つの
暖かい日差し 瞳に浮かべながら

Tomorrow
明日への助走をつけて
どこだって希望の扉はあるから
Waiting for Tomorrow
少しずつ進めばいいよ
ここから ほら 君らしい答え
見つけに行こう

未知のポテンシャル 信じられる
だって君まだ 何者でもない
始まりのsignには 意味があるって
かみ締めるように感じていたい

一人だと思い込んでた
だけどずっと時は君を待っててくれたね

Tomorrow
少しずつスピード上げて
景色を見る余裕があっていいから
Waiting for Tomorrow
次は君の番なんだよ
自信持って そのままの君で
輝く時だよ

君を残しては
始まらないから 何一つ
ねえ君の隣に 未来を感じられるでしょう

Tomorrow
明日への助走をつけて
どこだって希望の扉はあるから
Waiting for Tomorrow
少しずつ進めばいいよ
ここから ほら 君らしい答え
見つけに行こう